| 申込期限 |
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平成18年7月25日(火) |
| 【日程と内容】 全6回 |
| 第1日目 |
| 日時 |
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平成18年8月1日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 |
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「経済産業省商務情報政策局 医療・福祉機器産業室 金子昇平氏 |
| 講義内容 |
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「高齢者・障害者政策の最近の動向と規格の役割」 高齢者・障害者に関する国の政策を示し、その中における規格の役割について |
| 第2日目 |
| 日時 |
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平成18年8月8日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 | : |
スズキ株式会社 四輪技術本部電動車輌グループ 柴田亮氏 パラマウントベッド株式会社 企画部 南口雄一氏 日本福祉用具・生活支援用具協会(JASPA) 高橋俊仁氏 |
| 講義内容 |
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「企業現場における福祉用具規格の活用状況」 ・車いすメーカーにおける活用状況について(柴田氏)
・ベッドメーカーにおける活用状況について(南口氏) ・JASPAのJIS・ISOへの関わりについて(高橋) |
| 第3日目 |
| 日時 |
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平成18年8月22日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 |
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経済産業省産業技術環境局 環境生活標準化推進室 相澤幸一氏 |
| 講義内容 |
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「標準化制度と福祉用具の規格等」 JIS、国際規格など標準化制度の仕組み、福祉用具標準化(アクセシブルデザイン)の状況、及び標準化の重要性について |
| 第4日目 |
| 日時 |
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平成18年8月29日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 |
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財団法人 日本規格協会 規格開発部標準課 蛭間功氏 独立行政法人製品評価技術基盤機構 生活・福祉技術センター 福間孝光氏 |
| 講義内容 |
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「福祉用具の標準化の進め方」 ・JISにおける規格内容と製品との関係について(蛭間氏) ・国際規格への対応状況について(福間氏) |
| 第5日目 |
| 日時 |
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平成18年9月5日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 |
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独立行政法人製品評価技術基盤機構 生活・福祉技術センター 三好英樹氏 独立行政法人製品評価技術基盤機構 生活・福祉技術センター 久本誠一氏 |
| 講義内容 |
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「福祉用具の試験評価方法の開発」 2つの規格開発事例を挙げ、実際の試験がどのように行われ、どのようにJIS及びISO 規格に反映しているのかについて ・国内事例 「立ち上がり補助いす」の工学的安全性評価方法(三好氏) ・国際事例 「歩行補助具用先ゴム」の摩擦試験方法(久本氏) |
| 第6日目 |
| 日時 |
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平成18年9月12日(火) 16:20〜17:50 |
| 講師 |
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社会福祉法人 東京有隣会(作業療法士) 新田淳子氏 国際医療福祉大学大学院 田中繁氏 |
| 講義内容 |
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「“ひやり・はっと”事例から見た使用者の求める標準化」 ・使用者の求める規格について(新田氏) ・介護保険との関係を含めた全体のまとめ(田中氏)(詳細は資料をご覧下さい) |